社会的に責任のある貯金信用組合
社会的責任を果たすため「生体ドナーからの肝臓移植および腫瘍診断検査室活動を支援する」というプロジェックト予算を負担するため20174年1月3日に「国立がんセンター」、「国立中央第一病院」、「国立第二病院」その付属機関の間で協同契約を結んだ。本契約通りに2017年に2420万トグリグ、2018年に7640万トグリグ、2019年に2270万トグリグを寄付した。このように3年間で総計1億2,330万トグリグを学費や予算として贈呈している。上記寄付金で38人の医者や看護婦を韓国、ロシア、インド、日本、中国、トルコといった国々へ専門研修を受けさせるために派遣している。2020年から本契約を更に3年延期している。